笑いの奥に、人生も。
失敗や弱さ、何気ない暮らしにも、歌になる物語があります。言葉とサウンドの組み合わせで、笑えて、心にも残る。そんなコミックソングの奥行きを楽しむフェスです。
「コミックソングを侮るなかれ!」を読む ↗

コミソンフェスのマスコットキャラクター
キミーとシロミー
03 / コミソンフェスの想い
町おこしAIコミックソングフェスは、生成AIを活用したコミックソングを持ち寄るオンライン音楽祭です。地域を題材にした作品も、日常から生まれた自由な発想の作品も。一緒に音楽を楽しみながら、人や町との出会いをつくります。
始まりは、落ち込んでいる一人の人に、少しでも笑ってもらいたいという気持ちでした。一人では届かないところにも、いろいろな人の歌が集まれば届くかもしれない。その想いが、このフェスにつながっています。
毎年3月にめぐってくるプラネットイベント。開催地が決まると「AIコミックソングフェス in ○○町」として、その町の名前と魅力をオンラインで届けます。
まなちゅりが綴る「町おこしAIコミックソングフェスの原点」を読む ↗失敗や弱さ、何気ない暮らしにも、歌になる物語があります。言葉とサウンドの組み合わせで、笑えて、心にも残る。そんなコミックソングの奥行きを楽しむフェスです。
「コミックソングを侮るなかれ!」を読む ↗聴いてくれる誰かに笑ってほしい。その気持ちを大切にしています。ほんの少し気持ちがほぐれるような時間を、つくる人も観る人も一緒に過ごせたら嬉しいです。
「くだらなくたって、いいじゃない!」を読む ↗04 / 開催記録
2026年3月28日、歌と笑いをオンラインで届けました。
第1回 / 2026 / MEMURO
38組が参加し、コミックソングや地域CMショート動画をYouTubeプレミア公開で発表しました。芽室町の写真提供やPRへの協力を受け、町の魅力とクリエイターの作品を一緒に届けた第1回です。
05 / 芽室町と仲間たち
歌をきっかけに、北海道・十勝の町にも出会ってみませんか。





芽室町限定キャラクター
モロ爺は、芽室町でのコミソンフェスに登場する限定キャラクター。フェスのマスコットであるキミー・シロミーと一緒に、芽室町を盛り上げます。AI学園こめでぃあでは、学園長としても活躍しています。
モロ爺のいる学園へ ↗