町の魅力を、おもしろい歌に。

町おこしAIコミックソングフェス!

笑って、歌って、町と出会おう。

毎年3月、開催地の名前を冠してめぐってくる
プラネットイベント。

2027 特設サイトはこちら
歌で、町おこし!
マイクを持って笑うキミー
キミー
いっしょに楽しもう♪
ピンクのヘッドホンをつけたシロミー
シロミー

コミソンフェスのマスコットキャラクター
キミーとシロミー

本番を待つ時間も、フェスの一部。

開催に向けて、Xで楽しめる企画も予定しています。企画の内容や参加方法は、準備が整い次第お知らせします。

02 / 宣伝映像

コミソンフェスの世界へようこそ!

03 / コミソンフェスの想い

誰かが、少しでも
笑える時間を。

町おこしAIコミックソングフェスは、生成AIを活用したコミックソングを持ち寄るオンライン音楽祭です。地域を題材にした作品も、日常から生まれた自由な発想の作品も。一緒に音楽を楽しみながら、人や町との出会いをつくります。

始まりは、落ち込んでいる一人の人に、少しでも笑ってもらいたいという気持ちでした。一人では届かないところにも、いろいろな人の歌が集まれば届くかもしれない。その想いが、このフェスにつながっています。

毎年3月にめぐってくるプラネットイベント。開催地が決まると「AIコミックソングフェス in ○○町」として、その町の名前と魅力をオンラインで届けます。

まなちゅりが綴る「町おこしAIコミックソングフェスの原点」を読む ↗

笑いの奥に、人生も。

失敗や弱さ、何気ない暮らしにも、歌になる物語があります。言葉とサウンドの組み合わせで、笑えて、心にも残る。そんなコミックソングの奥行きを楽しむフェスです。

「コミックソングを侮るなかれ!」を読む ↗

くだらないことにも、優しさがある。

聴いてくれる誰かに笑ってほしい。その気持ちを大切にしています。ほんの少し気持ちがほぐれるような時間を、つくる人も観る人も一緒に過ごせたら嬉しいです。

「くだらなくたって、いいじゃない!」を読む ↗

04 / 開催記録

はじまりは、芽室町から。

2026年3月28日、歌と笑いをオンラインで届けました。

第1回 / 2026 / MEMURO

町おこしAIコミックソングフェス in 芽室町

38組が参加し、コミックソングや地域CMショート動画をYouTubeプレミア公開で発表しました。芽室町の写真提供やPRへの協力を受け、町の魅力とクリエイターの作品を一緒に届けた第1回です。

開催日
2026年3月28日(土)
開催形式
YouTubeプレミア公開
開始時刻
19:00開始
38組出演
97人最大同時接続
地域連携芽室町から写真使用許可・PR写真提供
地域メディア十勝毎日新聞に掲載

05 / 芽室町と仲間たち

ようこそ、芽室町へ!

歌をきっかけに、北海道・十勝の町にも出会ってみませんか。

新嵐山展望台から望む、広い空と畑が広がる芽室町の風景
新嵐山展望台からの風景
防風林
防風林
トウモロコシ
トウモロコシ
氷灯夜
氷灯夜
タンバリンを持ったトウモロコシのキャラクター、モロ爺

芽室町限定キャラクター

モロ爺

モロ爺は、芽室町でのコミソンフェスに登場する限定キャラクター。フェスのマスコットであるキミー・シロミーと一緒に、芽室町を盛り上げます。AI学園こめでぃあでは、学園長としても活躍しています。

モロ爺のいる学園へ